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2010年6月1日火曜日
インタラクティブ・デジタルサイネージ。
本日は海外のインタラクティブプロダクション「MonsterMedia」の
インタラクティブデジタルサイネージの事例。
【旅行者保険の加入促進を促した空港内デジタルOOH】
【画面の前を人が通ったり手を振りかざすと映像が反応】
↓「MonsterMedia」のイメージ映像です。
2009年12月12日土曜日
デジタルサイネージの音量に関して。
本日は渋谷のタワーレコードの側面にある屋外ビジョンに関して。
渋谷駅前のグリコビジョンもそうですが、
このタワー横のビジョンは他のビジョンに比べて
かなり「音量が大きい」です。
音に関する捉え方は人によってそれぞれだと思いますし、
賛否両論あるかとは思いますが、屋外ビジョンは
音量が大きくなると視認率は一気に高まるとは思います。
しかし各ビジョン媒体が(アドカーも)音量の大きさを
競い合い始めたら収集つかなくなる可能性もある気もします。
2009年11月28日土曜日
地下鉄構内のデジタルサイネージ。
本日は最近、都内の地下鉄で時々見かける
駅構内デジタルサイネージの事例。
この媒体は音量が大きいこともありますが、
ホームで電車を待つ時って結構てもちぶたさなので、
かなり画面を見入ってしまいました。
個人的にはデジタルサイネージはテレビCMと同じ表現を
流すことは良いと思いませんが、この媒体枠に関しては
TVCMをそのまま流しても機能する感じはしました。
2009年5月1日金曜日
バス×デジタルサイネージ。
本日はバスに設置されたデジタルサイネージ事例。
バスラッピング広告は媒体費よりも制作費が
かなりバカにならないのでデジタル化されれば
制作もオペレーションもかなりラクになりますし
場所や時間帯によって表現を変えられるので
アイディアの幅も広がる気がします。
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