日刊・世界の広告クリエイティブ
2010年7月3日土曜日
2010年カンヌ⑩【Press Lions①】
本日は本年度のカンヌ「プレス部門」の中で
個人的に一番面白いと思った事例。
「Gold」を受賞したインドの「FUJIFILM」の
「FUNERAL」という新聞広告事例。
「笑顔を認識するカメラ」という訴求点なのですが、
「お葬式」という本来みんなが悲しんでなくてはいけない
シチュエーションで「一人だけ笑っている女性」がいて
カメラがその微笑みをしっかり捉えていたという
かなりブラックな事例。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿