2007年8月7日火曜日

ハーゲンダッツ驚愕の最新事例



ハーゲンダッツ、驚愕の最新広告事例。
オーストリア郵便局と組んで制作された「ハーゲンダッツ切手」。

この切手は驚くことに舐めるとハーゲンダッツの味がするのである。
ちなみにフレーバーは 「クッキークリーム 」「マカデミアナッツ 」
「ストロベリーチーズケーキ」の3タイプ。
(特にチーズケーキがヤバそう)
仮に美味しい味がしたとしても、ずっと舐め続けるわけには
いかないので、かなり微妙な事例。でも可能なら入手してみたい。

2 件のコメント:

金井秀徳 さんのコメント...

初コメントの投稿です。

知らずに、
濡れたスポンジみないなのに
つけてしまったら、
もったいないですね、この切手。

確かになめてみないです。


あと、シンプソン版望月さん、
似てます。
思わず、噴出しました。

望月和人 さんのコメント...

ストロベリーチーズケーキって、ただでさえどんな味か想像しづらいのに切手の味として成立するか謎ですよね。

あとシンプソナイズミーは知人とかでも構いませんので面白い完成例があったらメールで教えてください。

mochikaz@tokyu-agc.co.jp